作成者別アーカイブ: stuff

20180615★”のびのび子育てプラザ”で講演

”のびのび子育てプラザ”で講演しました。また11月にお話に行くのでよかったら聞きに来てください!(^^)!

 

感想をいただいたので、掲載します!(^^)!

・娘が歯磨きが好きになるように付き合っていきます

・噛むことの大切さ、砂糖はできるだけ取らないほうがいいとわかりました。

・小さい頃の習慣が大きくなって活きてくると実感しました。

・親の心掛け次第で子どもの健康が守られるとわかりました。

・離乳食の進め方が歯の成長に影響することがよくわかりました。

・色々な月齢のお母さんの質疑応答が7聞けてよかったです。等

12

腰痛は自分で治す!「ねたままストレッチ」(股関節の可動域を広げる)

腰痛ありませんか?こんな記事を見つけました!(^^)!

腰痛は自分で治す!「ねたままストレッチ」(股関節の可動域を広げる)

https://ourage.jp/column/series/1271/

寝て行うので腰に負担がなく、負担の少ないストレッチから段階的に行うので安全。深呼吸をしながら脱力して行いましょう。やりにくいストレッチがあったら、その動きで伸びる筋肉や関節に腰痛の原因があるので、ラクにできるように練習すれば腰痛の予防・改善になります

1日1回、10秒キープ×3回から始めて、痛みがなければ30秒×3回まで増やそう。

 今回は、4種類ある「ねたままストレッチ」のうちの「た」、タオルストレッチをご紹介。 このストレッチは脚の裏側を伸ばし、股関節の可動域を広げるのが目的だ。

●診断…このポーズができない人、やりにくい人は、裏ももの筋肉のハムストリングや、ふくらはぎの下腿三頭筋、股関節が硬い人。

●目標…裏ももやふくらはぎの筋肉を柔軟にし、股関節の可動域を広げるのが目的。タオルをつま先にかけて足の裏が天井を向くことを目標に。


1.仰向けになり両膝を立て、長めのタオルを持ち、すねのあたりにかける。このとき、頭は床から上げないこと。

1

2.右脚を上げて、つま先にタオルを引っかける。土踏まずでなく、つま先に引っかける。

2

3.腕の力で右脚を天井に向けて引き上げて10秒キープ。真っすぐ真上に上がらなくても上がるところまででOK。反対側も同様に。左右各3回。

3

4.3のポーズから左脚を真っすぐに伸ばし、右脚は床と垂直になるように真上に伸ばして10秒キープ。裏ももやふくらはぎが伸びるのを意識。反対側も同様に。左右各3回。

4

オルソパルスとアプリの使用方法

20180428オルソパルスとアプリ★使用説明書

“光”が矯正治療を 痛くなく、早く!

インビザライン®とオーソパルス®を組み合わせた光加速アライナー矯正治療は、

治療期間が半分になることも珍しくありません。

 1日10分の光照射があなたの矯正治療体験をガラリと変えることになるでしょう。

 

 

続きを読む

キシリトール★ガムやタブレットの摂取量は

キシリトールの配合量:

ガム(歯科医院専用)1粒あたりのキシリトール配合量は1.3gです。

タブレット(しまじろう)1粒あたりのキシリトール配合量は0.88gです。

タブレット(オレンジ、クリアミント)1粒あたりのキシリトール配合量は0.4gです。

 

むし歯予防には、一日5g以上摂りましょう。

ガムなら4粒、タブレット(しまじろう)なら6粒、

タブレット(ミント)なら12粒を目安に摂りましょう。

 

摂取量:子どもは1日4~10gの摂取で効果があります。

 大人の方でむし歯のリスクが高い人は10g以上摂取しても大丈夫です。

 

続きを読む

201804217NHKシワやたるみ・老け顔は骨のせい

201804217NHKシワやたるみ・老け顔は骨のせい

シワやたるみ・老け顔は骨のせい」が今回の新常識。骨は骨折や骨粗しょう症が気になる高齢者だけの問題というのは大間違い。骨密度が少ないと若い頃から、アゴの骨から真っ先に縮んで小さくなり、顔にシワやたるみを生むことが最新研究から判明!美と若さのパスポートは、日常的に骨に刺激を与え、骨ホルモン「オステオカルシン」を多く作ること、骨密度を上げることとわかった。骨密度を上げ美人になる!

 

続きを読む

スポーツドリンク

スポーツドリンクは『健康にいい』『汗をかいた時はスポーツドリンクを取るべき』などという人もいます。実際、運動後には水分だけでなく電解質の補給が必要だからスポーツドリンクを積極的に取らないとダメと書いてあるようなサイトもあります。そういうサイトはスポンサーが大手飲料メーカーです。

 

スポーツドリンクに関するアメリカ小児科学会の提言は

Sports Drinks and Energy Drinks for Children and Adolescents: Are They Appropriate?

 

続きを読む

東大が調べてわかった老いの入り口 滑舌の悪い人は“死亡リスクが2倍”のワケ

東大が調べてわかった老いの入り口 滑舌の悪い人は“死亡リスクが2倍”のワケ

http://www.sankeibiz.jp/smp/econome/news/180408/ecb1804081313001-s1.htm

口の衰えは食べこぼしや滑舌の悪さがサイン

口の機能低下は全身の筋肉量の低下

舌の活躍なくしては飲み込めない

口の機能は歯の本数だけでは決まらない

 *歯が1本もなく歯ぐきだけで食べているのに栄養状態が良好な人がいます?

  なぜなら、その人は咀嚼力があり、嚥下機能がしっかりしているから

口の機能を維持する方法は5つ

 

*****舌根をやわらかくするトレーニング(歌を上手く歌えるようになるためのトレーニング)も大切だそうです

http://vocalinfo.net/?p=791

 

 舌根をやわらかくする、というのは、舌をリラックスさせることにつながり、結果的に声帯やその付近の筋肉をリラックスさせることになります。そのリラックスによって、声帯をスムーズに動かせるようになったり、

滑舌が良くなったりというメリットがあるのです。

 

さて、それでは肝心の舌根をやわらかくするためのトレーニングですが、もちろん舌を鍛えるトレーニングですから舌を色々と動かすことで鍛えられます。

 

 1つ目の方法として、舌を歯と唇の隙間の歯茎の部分に入れ、歯茎をなぞるようにぐるぐると動かす動きです。舌が疲れてきたら、しっかりと鍛えられている証拠です。

 

2つ目の方法は、舌を思い切り前に突き出し、1分ほどそのままキープします。その後、その舌先を上に向けて1分、下に下げて1分キープします。

 

これらの動きをすることで、上記に書いたように舌の筋肉が鍛えられ、上手くリラックスが出来る舌が出来上がるのです。なかなか普段の生活では使わない筋肉のため、初めのうちは舌根がとても疲れたり、場合によっては筋肉痛になることもあるかもしれません。

しかし、その分舌のトレーニングは、やればやるほど鍛えることができ、効果もわかりやすいのです。

 歌詞がしっかり伝わるような滑舌や、声帯をスムーズに使える筋肉を手に入れて、更にボーカルスキルの向上を目指したいものですね。

 

 

第三大臼歯の歯は抜いたほうがいいの?

基本的には抜いたほうがいいです。きれいに生えそろっていたなら別ですが…

もし放置してこのようになったら困りますね

3

また歯ならびに影響することもあるので、第三大臼歯は抜いたほうがいいです。

 

第三大臼歯の歯が生えることで歯ならびに影響します。

 

続きを読む