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スラムダンクの勝利学の辻氏の講演を聴く★フローとは?

「辻秀一」《スラムダンク勝利学》の講演を聴く(20110911)。フローな状態がいい結果を生むそうです。

Flow(機嫌のいい状態)って良く分かりませんよね。

フローとは、とらわれる(ノンフロー:行動が規制される:他に任せている(天気、他人など))状態から、フリーな状態のことです。

フローだと*季節を感じる*感動力が増える*アイデアがでるetcとのこと。

どうしても環境・経験(おこった出来事)から、おなじような場面では同じようなことが起きると思ってしまうもの。

      ときざねが思うに、例えば「犬に吠えられた時に水溜りにはまった」:-)

        次に犬に吠えられると同じことが起きるのではないかと、つい思ってしまうことでしょうか。

 

フローにするために*好きなことを考える*今を大切にする(過去は考えない、後悔、ノンフロー)、わからないことを考えない(わからないこと:不安)といいそうです。

痛み止めの薬★カロナール、ロキソニン、ボルタレン

矯正治療をしていて、歯が痛いときありますね。

我慢せず、痛み止めのお薬を使うのも一つの方法ですね。

★お薬を飲むときは

じん麻疹、その他の異常があれば服用を中止してください。

胃を荒らすことがありますので、空腹時を避けましょう。

空腹時には、牛乳やクッキーなどを何か少し食べてから飲んでください

お薬を飲まれている方はかかりつけの先生に相談してください。

 

 

★カロナール:1回に1~2錠(4~6時間の間隔を空ける)

 

体重1kgあたり1回10~15mg、1日総量として60mg/kgを限度とする。

なお、年齢、症状により適宜増減する。
<幼児及び小児の1回投与量の目安>
 1.体重10kgの場合:0.5錠。   (一日総量 10Kgなら3錠が限度)
2.体重20kgの場合:1~1.5錠
3.体重30kgの場合:1.5~2錠

4.成人の場合:1.52.5(5)錠(一日 20錠を限度とする)

 

★ロキソニン:1回1~2錠 (一日3錠までを限度とする)

注意点     妊娠末期の婦人には使用できません。

    喘息、胃や十二指腸潰瘍を悪化させることがあります。

    重篤な血液の異常、肝・腎機能障害、心不全、高血圧、

または消化性潰瘍、アスピリン喘息の方は使用できません。

ワーファリンを服用されている方は併用に注意が必要です。

 

 

★ボルタレン:1回1~2錠 (なるべく6時間以上の間隔をあける)

原則として 1日2回まで。4錠が限度です。

 

注意点 水痘、インフルエンザなどウィルス性疾患のある小児は使用できません。

       妊婦は使用できません。

    喘息、胃や十二指腸潰瘍を悪化させることがあります。

    重篤な血液の異常、肝・腎機能障害、心不全、高血圧、

または消化性潰瘍、アスピリン喘息の方は使用できません。

ワーファリンを服用されている方は併用に注意が必要です。

 

 

マイケル・サンダース教授の話

土曜日にマイケル。サンダース教授が出ている番組を見ました。日本、アメリカ、中国の大学生を対象に質問をしていて、その中に原発問題に関するものがありました。日本の学生の中に深く考えている人たちが何人かいるのを見て、非常にホッとしました。