子どものフッ素★20171126

子どものフッ素★20171126

★吐き出しやすすぎができない幼児(6か月―2歳)

使用量: 切った爪程度の量

★吐き出しやすすぎのできる幼児の場合の使用量(目安:3―5歳)

使用量:子ども用歯ブラシの半分の量

★6歳から大人まで

使用量:1-2cm

  

 

 

★レノビーゴ:100ppm ★ 全歯揃っている方で1回7~8吹き(毎食後、歯みがきの後に)

目安*1歳まで

★フッ素濃度は国際基準(ISO)を採用しており、上限濃度は1500ppmです。

★緑茶の葉にはとくに例外的に多く、200~400ppmもあって、抽出したいわゆる飲用のお茶にも、0.5~2.0ppmくらいは浸出しているようです。普通の水道水や飲料水のフッ化物イオン濃度は0.1ppm程度ですが、私達が日常飲んでいるお茶はその5倍から20倍前後の濃度です。

海水の“生理的フッ化物濃度1.3ppm”