吹田市のときざね矯正歯科ではデーモンシステム、リンガルシステムなど最新の矯正治療をとりいれ、レベルの高い治療をしています。

子供の咬合を考える会★4月10日の講演会

4月10日にテーマ「不正咬合は予防できる」 ~食育から考える子どもの健口未来~ の講演会がありますね、楽しみ(´∀`)

講師:井上美津子先生 昭和大学歯学部 小児成育歯科学教室 教授
「歯科から行う子どもの食育支援」

講師:岡崎好秀先生 岡山大学病院 小児歯科 講師
「世界で一番聞きたい授業おもしろ食育最前線」

「世界でいちばん聞きたい授業 おもしろ食育最前線」
岡山大学病院 小児歯科 講師 岡崎好秀)

”食育”の話は、基本的に歯の話。

歯は“むし歯や歯周病になるために”生えてきたのではなく、

歯は噛むために生えてきたもの。
1:心に貯金・借金
2:どうして病気について聞かれたら恥なのだろう?
3:この18歳の子は?
4:歯科治療で泣く子? 泣かない子?
5:“家”の語源は?
6:食べる意欲のある子とない子の違い?
7:何故、糖尿病は感染しやすいのか?
8:旭山の動物は何故元気なのか?
9:空腹感とマズローの心理学
10:婦人科病棟,早くガスを出す方法とは?
11:ミミズのぜん動運動も頭部から始まる。
12:口唇閉鎖と酸素飽和濃度
13:動物園のサルと野生のサル
14:野生のサル、最初に食べるのは?
15:どちらが健康?
16:コレラで死ぬか?脱水で死ぬか?-究極の選択―
17:これは、何のポスター??
18:Junk Foodを訳してみよう!
19:京都市の元気な子
20:魚に舌は?
21:喉から手が出る話
22::何故、口が開くのか?
23:大きな口を開けて咬みちぎる!
24:全国各地に広がる“弁当の日”

お子様の70~80%が不正咬合といわれる現代、矯正治療が必要な方も増えています。

やっぱり噛むことや食育は大切ですね

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