吹田市のときざね矯正歯科ではデーモンシステム、リンガルシステムなど最新の矯正治療をとりいれ、レベルの高い治療をしています。

たんぱく質★ナノレベル粒子で包んで細胞内へ

この技術を使えば、病原体から体を守る働きをするたんぱく質の「抗体」を細胞内部に入れて働かせることができ、従来よりも効果の高いがん治療薬の開発につながる可能性があるという。

 抗体を使った現在のがん治療薬は、細胞の表面で働き、がん細胞の増殖を抑える仕組みだった。抗体を細胞内で機能させることは難しかった。(毎日新聞から)

★ナノ粒子は21世紀に発展する科学とか…日本やりますね!

ところで、歯のエナメル質をナノ化した、アパガードリナメルという歯みがき粉、ご存知ですか?なかなかいいですよ

大阪、吹田市の ときざね矯正歯科、時實千代子でした。
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